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有山 篤利アリヤマ アツトシ

所属部署生活・健康・情報系教育コース
職名准教授
メールアドレス
ホームページURLhttp://kaken.nii.ac.jp/d/r/20530629.ja.html
生年月日
Last Updated :2017/09/25

研究者基本情報

基本情報

    プロフィール: 柔道や剣道などの武道は、単にスポーツと言うだけではなく、我が国の運動文化という側面をあわせもっています。武道に継承されている「柔の理」や「柔よく剛を制す」という考え方と、日本人の美意識や行動様式の関連を探求することで、運動文化としての武道を明らかにしたいと思っています。具体的には、①我が国の芸道と「柔の原理」との関連、②日本人の理想とする振る舞いや言動と「柔の原理」との関連、③「柔よく剛を制す」動きの変容と柔道のスポーツ化に関する検討、④武道を自国の運動文化として位置づけた体育の学習内容の再構成、⑤「我が国固有の動き」を学ぶ運動学習プログラムの作成及び指導教具の開発が現在の研究課題となっています。

連絡先電話番号

    0795-44-2228

学歴

  •  - 2008年03月, 京都教育大学大学院
  •  - 1979年03月, 京都教育大学
  • 京都教育大学

所属学協会

  • 日本スポーツ人類学会
  • 日本スポーツ教育学会
  • 日本体育科教育学会
  • 日本武道学会
  • 日本体育学会

経歴

  •   2008年04月01日, 聖泉大学

研究活動情報

研究分野

  • 文化人類学, 文化人類学・民俗学, 日本文化論
  • 健康・スポーツ科学, 身体教育学, 武道論

論文

  • 教科体育における柔道の学習内容とその学び構造に関する検討, 有山篤利・山下秋二, 体育学研究, 31, (1) ,   2015年
  • 中学校武道必修化に対応した「柔道指導プログラム」の検討, 黒澤寛己・】横山勝彦・有山篤利, 京都滋賀体育学研究, 31,   2015年
  • 体罰問題を通して新しい時代のスポーツを考える, 有山篤利, 聖泉大学スポーツ文化研究所紀要, 6, (1) ,   2015年
  • 発見型柔道授業プログラムを構成する新受け身プログラムの有効性の検証, 籔根敏和・有山篤利, 京都教育大学紀要, 126,   2015年
  • 発見型柔道授業プログラムの教材としての抑え技の妥当性の検討, 籔根敏和・中嶋啓之・有山篤利, 講道館科学研究会紀要, 15,   2015年
  • CLCPを通した学生のキャリア発達と利他的マインドの関係に関する基礎的研究、聖泉論叢第21号, 有山篤利・平山奈央子・柴田雅美・富川拓, 聖泉論叢, 21,   2014年
  • 発見型柔道学習における指導教具を用いた投げ技の学習展開, 有山篤利・籔根敏和・藤野貴之・中嶋啓之, 聖泉大学スポーツ文化研究所紀要, 5, (1) ,   2013年
  • 柔道非専門者を指導者とした場合の発見型柔道学習プログラムの女子学生への有効性の検証, 籔根敏和・有山篤利・藤野貴之・中嶋啓之, 講道館柔道科学研究会紀要, 14,   2013年
  • 中学校武道必修化に向けての柔道指導プログラムの開発, 黒澤寛己・横山勝彦・有山篤利, 京都滋賀体育学研究, 29, (1) ,   2013年
  • 柔道の受身及び投技習得を助ける教具の有効性の検証, 籔根敏和・有山篤利・藤野貴之・中嶋啓之, 京都教育大学紀要, 123,   2013年
  • 投げ技マイスターで柔道の基礎的運動感覚を養う, 有山篤利, 体育科教育, 60, (6) ,   2012年
  • 武道必修化と柔道の安全をどう考えるか, 有山篤利, 体育科教育60, (7) ,   2012年
  • 小学校体育において児童に身につけさせるべき基礎的動きとは, 榎本靖士・中比呂志・有山篤利・野村照夫・山本泰明・杉本和那美, 京都教育大学教育実践研究紀要, 12,   2012年
  • 発見型柔道学習における受け身の上達と投げ技マイスターの活用効果, 有山篤利・籔根敏和・藤野貴之・中嶋啓之, 聖泉大学スポーツ文化研究所紀要, 4, (1) ,   2012年
  • 地域力循環型キャリア教育プログラム(CLCP)に関する実践報告, 有山篤利・柴田雅美・富川拓・富章・宮内雄飛・松本英和, 聖泉論叢, 19,   2012年
  • 本学特別支援クラブに関する実態調査報告, 豊田一成・有山篤利・炭谷将史・山堀貴彦・多胡陽介・竹内早耶香, 聖泉大学スポーツ文化研究所紀要, 4, (1) ,   2012年
  • キャリア教育の取り組みと大学生のキャリア意識の変化の関連についての追跡調査Ⅰ(自己効力感を中心に), 李艶・有山篤利, 聖泉論叢, 19,   2012年
  • キャリア教育の取り組みと大学生のキャリア意識の変化の関連についての追跡調査Ⅱ(進路決断不安を中心に), 李艶・有山篤利, 聖泉論叢, 19,   2012年

MISC

  • 11教-30-口-63 武道領域が抱える課題と伝統文化の把握に関する考察 : 運動文化を学ぶ柔道学習を確立するために(11 体育科教育学,一般研究発表抄録), 有山 篤利, 中嶋 啓之, 日本体育学会大会予稿集,   2013年08月28日
  • 11教-25-口-06 発見型柔道学習モデルに依拠した受け身の学習の提案 : 投げ技マイスターを活用した学習の展開例(11.体育科教育学,一般研究発表抄録), 有山 篤利, 日本体育学会大会予稿集,   2011年09月25日
  • P2-31 キャリア教育の取り組みと大学生のキャリア意識変化についての追跡研究 : 自己効力感を中心に(発達,人格,ポスター発表), 李 艶, 有山 篤利, 日本教育心理学会総会発表論文集,   2011年07月01日
  • キャリア教育の取り組みと大学生のキャリア意識変化の関連についての追跡研究I 自己効力感を中心に, 李 艶, 有山 篤利, 聖泉論叢, (19) 1 - 12,   2011年, 大学生の就職における問題点として,「就職問題に取り組む意欲が乏しい」「希望する職業がはっきりしない」「自己の適性・適職を自覚していない」などが挙げられている。このことは,進路選択過程に対する自己効力感が不足していると考えられる。キャリア教育の取り組みにより,進路選択過程における自己効力感を高めると推測される。本研究は1年間の追跡調査により,キャリア教育プログラムの取り組みが学生の進路選択行動に対する自己効力感に影響を与えたかを検討することを目的とした。調査は滋賀県内の私立大学1年生から3年生,116人を対象に3つの時期に分けて行われた。調査には浦上(1995)が作成した「進路選択に対する自己効力尺度」を利用した。その結果,わずか1年の間に,変化が見られた。初期には将来計画を立てるための情報収集や職探への対処において戸惑いがあり,なにをどうするか決められない状況から,後期には計画を立て,情報を収集し,自分の能力を活用する意識・自信がはっきり認められた。これは,自己効力感により行動の変容のための操作をすることが可能になり,キャリア教育の取り取みと指導においてこの自己効力感を高めることができたと考えられる。
  • キャリア教育の取り組みと大学生のキャリア意識変化の関連についての追跡研究II進路決断不安を中心に, 李 艶, 有山 篤利, 聖泉論叢, (19) 13 - 22,   2011年, 大学生の就職にあたって,「自己の適性・適職を自覚していない」「進路を決断できない」,いわゆる進路不決断状態がしばしば認められる。主な原因は,進路選択における不安や進路選択過程に対する自己効力感が不足しているためと考えられる。大学生に対するキャリア教育の取り組みにより,進路選択過程における自己効力感を高めることにより,進路決定できるようになると考えられる。本研究は1年間の追跡調査により,キャリア教育プログラムの取り組みが学生の進路決断不安を軽減する効果があるか否かを検討することを目的とした。調査は滋賀県内の私立大学1年生から3年生,116人を対象に3つの時期に分けて調査を行った。調査には清水(1990)「進路不決断尺度」を利用した。その結果,わずか1年の間にかなりの変化が見られた。キャリア教育により,学生が将来の進路に関心を寄せるようになり,キャリア教育の効果が現れたと言える。また,進路選択において,周りの環境とどのように関わっていったらよいかという不安が認められた。さらに,現在の経済情勢から,就職にあたっての選択肢が極めて少なくなったことにより,学生が現実的な考えを持つようになり,却って選択に関する不安は減少する傾向も認められた。
  • 09方-1P-K15 児童期における水泳運動スキルと体格・体力との関係(09.体育方法,一般研究発表抄録), 野村 照夫, 榎本 靖士, 有山 篤利, 谷川 哲朗, 日本体育学会大会予稿集,   2010年09月08日
  • CLCP によるキャリア教育科目の学習成果に関する検討, 有山 篤利, 出路 幸子, 富川 拓, 柴田 雅美, 富 章, 西村 泰昭, 聖泉論叢, (18) 25 - 38,   2010年, In this study, the validity of Career Design A/B classes, which are the development of the newcareer education program CLCP, were examined.The data was the text of students learning report, which was analyzed by the text miningmethod. As a result, students activities were changed from self-otiented to others-assumpted,based on the real life experience.
  • 進路選択自己効力とキャリア教育およびキャリア支援プログラムの有用性との関連, 田積 徹, 白石 達郎, 益池 昭宏, 中野 深幸, 今西 肇, 有山 篤利, 富 章, 聖泉論叢, (18) 77 - 92,   2010年, 本研究は,大学3回生対象のキャリア教育プログラム(career education program:以下,CEP3)や,大学の就職部・キャリアセンターが行ってきたキャリア支援プログラム(careersupport program:以下,CSP)に対して受講生が役に立ったかどうかという捉え方の程度(役立ち度)が進路選択自己効力と関連するのかを明らかにすることを目的とした。計21項目のCEP やCSP に対する役立ち度得点について因子分析を行ったところ,「就職情報調査獲得因子」「就職活動表出因子」「自己分析因子」の3因子が抽出された。各因子の役立ち度得点,および「相談相手の経路数」「アルバイト総継続期間」の5つを説明変数とし,進路選択自己効力尺度得点を目的変数とする重回帰分析を行った結果,「自己分析因子」に関連するプログラムに対して役に立つかどうかという捉え方と進路選択自己効力に関連があることが明らかとなった。これらの結果は,自己分析に関連したプログラムが進路選択自己効力の向上に効果的である可能性を示唆する。さらに,CEP が行われた授業への出席率と進路選択自己効力との違いを検討した結果,CEP を受講することが進路選択自己効力の低下防止に繋がる可能性が示唆された。
  • 06-27-西体-1 トレーニング施設を活用した学生への運動プログラムの開発 その1. : 質問紙調査のデータ集計(06.体育経営管理,一般研究発表抄録,ひろしま発 ひとを育む体育・スポーツ), 多胡 陽介, 有山 篤利, 日本体育学会大会予稿集,   2009年08月26日
  • 11-26-K313-10 柔道授業における受身の指導のあり方(11.体育科教育学,一般研究発表抄録,ひろしま発 ひとを育む体育・スポーツ), 有山 篤利, 藪根 敏和, 日本体育学会大会予稿集,   2009年08月26日
  • ユニバーサルホッケーの教材化に向けた工夫-触球感の向上による学習効果の変化-(人間学部,聖泉大学), 有山 篤利, 山堀 貴彦, 金山 千広, 聖泉論叢, (17) 41 - 56,   2009年, The purpose of this study was to invent the new sports learning whichpaid more attention to the expansion of body-feeling by making universalhockey the teaching materials. The hypothesis was that the improvementof touch into the ball was eff ective to achieve the wider body-feeling. As aresult, the new possibility of the sports learning and the fi tness of universalhockey as the teaching materials were suggested.
  • 11-10-10106-7 体育授業と動きの感性に関する基礎的研究 : 指導の違いが学習者の感覚に及ぼす影響(体育科教育学1,11.体育科教育学,一般研究発表抄録), 有山 篤利, 日本体育学会大会予稿集,   2008年09月09日

書籍等出版物

  • 教科体育における柔道の学習内容とその学び構造に関する検討, 有山篤利・山下秋二, 日本体育科教育学会,   2015年
  • 中学校武道必修化に対応した「柔道指導プログラム」の検討, 黒澤寛己・】横山勝彦・有山篤利, 京都滋賀体育学会,   2015年
  • 体罰問題を通して新しい時代のスポーツを考える, 有山篤利, 聖泉大学スポーツ文化研究所,   2015年
  • 発見型柔道授業プログラムを構成する新受け身プログラムの有効性の検証, 籔根敏和・有山篤利, 京都教育大学,   2015年
  • 発見型柔道授業プログラムの教材としての抑え技の妥当性の検討, 籔根敏和・中嶋啓之・有山篤利, 講道館,   2015年
  • CLCPを通した学生のキャリア発達と利他的マインドの関係に関する基礎的研究、聖泉論叢第21号, 有山篤利・平山奈央子・柴田雅美・富川拓, 聖泉大学,   2014年
  • 発見型柔道学習における指導教具を用いた投げ技の学習展開, 有山篤利・籔根敏和・藤野貴之・中嶋啓之, 聖泉大学スポーツ文化研究所,   2013年
  • 柔道非専門者を指導者とした場合の発見型柔道学習プログラムの女子学生への有効性の検証, 籔根敏和・有山篤利・藤野貴之・中嶋啓之, 講道館,   2013年
  • 中学校武道必修化に向けての柔道指導プログラムの開発, 黒澤寛己・横山勝彦・有山篤利, 京都滋賀体育学会,   2013年
  • 柔道の受身及び投技習得を助ける教具の有効性の検証, 籔根敏和・有山篤利・藤野貴之・中嶋啓之, 京都教育大学,   2013年
  • 投げ技マイスターで柔道の基礎的運動感覚を養う, 有山篤利, 大修館,   2012年
  • 武道必修化と柔道の安全をどう考えるか, 有山篤利, 大修館,   2012年
  • 小学校体育において児童に身につけさせるべき基礎的動きとは, 榎本靖士・中比呂志・有山篤利・野村照夫・山本泰明・杉本和那美, 京都教育大学,   2012年
  • 発見型柔道学習における受け身の上達と投げ技マイスターの活用効果, 有山篤利・籔根敏和・藤野貴之・中嶋啓之, 聖泉大学スポーツ文化研究所,   2012年
  • 地域力循環型キャリア教育プログラム(CLCP)に関する実践報告, 有山篤利・柴田雅美・富川拓・富章・宮内雄飛・松本英和, 聖泉大学,   2012年
  • 本学特別支援クラブに関する実態調査報告, 豊田一成・有山篤利・炭谷将史・山堀貴彦・多胡陽介・竹内早耶香, 聖泉大学,   2012年
  • キャリア教育の取り組みと大学生のキャリア意識の変化の関連についての追跡調査Ⅰ(自己効力感を中心に), 李艶・有山篤利, 聖泉大学,   2012年
  • キャリア教育の取り組みと大学生のキャリア意識の変化の関連についての追跡調査Ⅱ(進路決断不安を中心に), 李艶・有山篤利, 聖泉大学,   2012年

講演・口頭発表等

  • 教科体育における柔道の学習内容とその学び構造に関する検討, 有山篤利・山下秋二, 体育学研究,   2015年, 日本体育科教育学会
  • 中学校武道必修化に対応した「柔道指導プログラム」の検討, 黒澤寛己・】横山勝彦・有山篤利, 京都滋賀体育学研究,   2015年, 京都滋賀体育学会
  • 体罰問題を通して新しい時代のスポーツを考える, 有山篤利, 聖泉大学スポーツ文化研究所紀要,   2015年, 聖泉大学スポーツ文化研究所
  • 発見型柔道授業プログラムを構成する新受け身プログラムの有効性の検証, 籔根敏和・有山篤利, 京都教育大学紀要,   2015年, 京都教育大学
  • 発見型柔道授業プログラムの教材としての抑え技の妥当性の検討, 籔根敏和・中嶋啓之・有山篤利, 講道館科学研究会紀要,   2015年, 講道館
  • CLCPを通した学生のキャリア発達と利他的マインドの関係に関する基礎的研究、聖泉論叢第21号, 有山篤利・平山奈央子・柴田雅美・富川拓, 聖泉論叢,   2014年, 聖泉大学
  • 発見型柔道学習における指導教具を用いた投げ技の学習展開, 有山篤利・籔根敏和・藤野貴之・中嶋啓之, 聖泉大学スポーツ文化研究所紀要,   2013年, 聖泉大学スポーツ文化研究所
  • 柔道非専門者を指導者とした場合の発見型柔道学習プログラムの女子学生への有効性の検証, 籔根敏和・有山篤利・藤野貴之・中嶋啓之, 講道館柔道科学研究会紀要,   2013年, 講道館
  • 中学校武道必修化に向けての柔道指導プログラムの開発, 黒澤寛己・横山勝彦・有山篤利, 京都滋賀体育学研究,   2013年, 京都滋賀体育学会
  • 柔道の受身及び投技習得を助ける教具の有効性の検証, 籔根敏和・有山篤利・藤野貴之・中嶋啓之, 京都教育大学紀要,   2013年, 京都教育大学
  • 投げ技マイスターで柔道の基礎的運動感覚を養う, 有山篤利, 体育科教育,   2012年, 大修館
  • 武道必修化と柔道の安全をどう考えるか, 有山篤利, 体育科教育60,   2012年, 大修館
  • 小学校体育において児童に身につけさせるべき基礎的動きとは, 榎本靖士・中比呂志・有山篤利・野村照夫・山本泰明・杉本和那美, 京都教育大学教育実践研究紀要,   2012年, 京都教育大学
  • 発見型柔道学習における受け身の上達と投げ技マイスターの活用効果, 有山篤利・籔根敏和・藤野貴之・中嶋啓之, 聖泉大学スポーツ文化研究所紀要,   2012年, 聖泉大学スポーツ文化研究所
  • 地域力循環型キャリア教育プログラム(CLCP)に関する実践報告, 有山篤利・柴田雅美・富川拓・富章・宮内雄飛・松本英和, 聖泉論叢,   2012年, 聖泉大学
  • 本学特別支援クラブに関する実態調査報告, 豊田一成・有山篤利・炭谷将史・山堀貴彦・多胡陽介・竹内早耶香, 聖泉大学スポーツ文化研究所紀要,   2012年, 聖泉大学
  • キャリア教育の取り組みと大学生のキャリア意識の変化の関連についての追跡調査Ⅰ(自己効力感を中心に), 李艶・有山篤利, 聖泉論叢,   2012年, 聖泉大学
  • キャリア教育の取り組みと大学生のキャリア意識の変化の関連についての追跡調査Ⅱ(進路決断不安を中心に), 李艶・有山篤利, 聖泉論叢,   2012年, 聖泉大学

特許

  • 柔道指導用補助具, 有山 篤利, 特願2011-156186, 特開2013-022031, 特許5312530

競争的資金

  • 日本人の美意識や社会的態度を踏まえて伝統文化を学ぶ発見型柔道学習プログラムの開発

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 運動方法学Ⅳ(ダンス・柔道), 兵庫教育大学
  • スポーツ文化論(院), 兵庫教育大学
  • スポーツと人間性の回復(院), 兵庫教育大学
  • 体育・スポーツ文化論Ⅱ, 兵庫教育大学
  • 日本文化教材Ⅰ(院), 兵庫教育大学
  • 体育科教育法Ⅳ, 兵庫教育大学
  • 体育Ⅰ, 兵庫教育大学
  • 初年時セミナー, 兵庫教育大学
  • 特別活動の研究, 兵庫教育大学
  • スポーツ指導実習Ⅱ(柔道), 兵庫教育大学

1.学外授業担当科目 2.論文指導 3.学生指導等

    2015,特別活動の研究,2015,スポーツ指導実習Ⅱ(柔道),

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  • 社会貢献活動,   2012年
  • 社会貢献活動,   2014年
  • 社会貢献活動,   2012年
  • 社会貢献活動,   2013年10月
  • 社会貢献活動,   2013年10月
  • 社会貢献活動,   2013年08月
  • 社会貢献活動,   2013年07月
  • 社会貢献活動,   2013年10月
  • 社会貢献活動,   2013年02月
  • 社会貢献活動,   2015年11月

所属委員会・審議会(国・地方自治体)

     


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