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阪上 弘彬サカウエ ヒロアキ

所属部署教員養成高度化センター設置準備室
職名助教
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2018/12/12

研究者基本情報

基本情報

    科研費研究者番号:30791272

学歴

  • 2013年04月 - 2016年03月, 広島大学大学院, 教育学研究科, 社会認識教育学専修博士課程後期
  • 2014年10月 - 2015年02月, ドイツ・テュービンゲン大学(Eberhard Karls Universität Tübingen), 交換留学生
  • 2011年04月 - 2013年03月, 広島大学大学院, 教育学研究科, 社会認識教育学専修博士課程前期
  • 2007年04月 - 2011年03月, 広島大学, 教育学部, 社会系コース
  • 2004年04月 - 2007年03月, 兵庫県立武庫荘総合高等学校

学位

  • 修士(教育学), 広島大学
  • 博士(教育学), 広島大学

所属学協会

  • 人文地理学会
  • 日本ESD学会
  • 社会系教科教育学会
  • 地理科学学会
  • 日本地理学会
  • 日本社会科教育学会
  • 全国社会科教育学会
  • 日本地理教育学会

委員歴

  •   2018年06月 - 現在, 地理科学学会, 編集専門委員会委員
  •   2018年04月 - 現在, 社会系教科教育学会, 学会誌編集委員
  •   2017年11月 - 現在, 全国社会科教育学会, JSSEA専門委員会委員
  •   2013年06月 - 2017年06月, 地理科学学会, 編集専門委員会編集事務
  •   2011年06月 - 2013年06月, 地理科学学会, 集会専門委員会委員

経歴

  •   2018年03月 - 現在, 兵庫教育大学, 教員養成高度化センター, 助教
  •   2017年04月 - 2018年03月, 岐阜工業高等専門学校, 一般科目(人文), 助教
  •   2016年04月 - 2017年03月, 独立行政法人 日本学術振興会, 特別研究員PD
  •   2016年04月 - 2017年03月, 広島文化学園大学, 学芸学部, 非常勤講師
  •   2015年04月 - 2016年03月, 独立行政法人 日本学術振興会, 特別研究員DC2

研究活動情報

研究分野

  • 人文地理学, 人文地理学, 地理教育
  • 教育学, 教科教育学, 社会科教育学

研究キーワード

    社会科教育, カリキュラム, ドイツ, ESD, 地理教育

論文

  • 地理学習にESD(持続可能な開発のための教育)を組み込むための方法ーTextboks for Sustainable Development: A Guide to Embeddingを手掛かりにー, 阪上弘彬, 兵庫教育大学学校教育学研究, 31, 179 - 187,   2018年11月
  • 学校教育におけるESD 実践にむけた考察 ─環境・経済・社会のバランスに着目して─, 阪上弘彬、空健太、久保田圭司, 岐阜工業高等専門学校紀要, (53) 13 - 18,   2018年03月
  • ESDの視点を入れた地理カリキュラム・学習の構造と特質―ドイツ・ニーダーザクセン州ギムナジウムを事例に―, 阪上弘彬, E-journal GEO, 11, (2) 401 - 414,   2016年11月
  • イギリス初等地理テキストブックにおける環境地理学習の特質, 由井 義通・村田 翔・阪上 弘彬, 広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域, 65, (2) 37 - 44,   2016年12月
  • 小学校における地理的内容の展開とその特徴-イギリス初等地理テキストブック Collins Primary Geography の分析から, 阪上 弘彬・村田 翔・由井 義通・杉谷 真理子・佟 亜斎娜・中村 勇介・橋本 訓典・今井 貴秀・氏原 秀・兒玉 泰輔・茂松 郁弥・竹下 紘平・陶 子・潘 意涵・山本 稜・横川 知司・吉川 友則・劉 思純 , 広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域, 65, (2) 45 - 52,   2016年12月
  • 初等社会科における社会統合カリキュラム-米国・シカゴ大学実験学校レイ教諭による実践をもと-, 阪上弘彬, 学習システム研究, (5) 125 - 132,   2017年03月
  • ドイツ地理教育におけるコンピテンシーの位置づけ−16州の地理カリキュラムの比較から−, 阪上弘彬, 地理科学, 72, (4) 209 - 222,   2018年02月
  • ESDの視点を取り入れた地理教育改革―ドイツ地理教育を事例として―, 阪上弘彬, 広島大学,   2016年03月
  • イギリスの中等地理教科書における防災学習―単元「河川と洪水」の分析―, 由井義通・阪上弘彬・村田翔・杉谷真理子・?亜斎娜・魏思遥・後藤雄大・都築宏幸・孟瑜・鎌田祥子・鎌田祐介・迫有香・中村勇介・橋本訓典・藤本理志・復本真利江, 学校教育実践学研究, 22, (0) 79 - 88,   2016年03月
  • 地理教育における持続可能な開発の教育(ESD)の動向, 阪上弘彬, 広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域, 64, (2) 17 - 25,   2015年12月
  • 社会科授業力改善ハンドブックの開発と評価−教員養成・教員研修の場で活用できる教材の構成−, 草原和博・岡田了祐・渡邉巧・大坂遊・阪上弘彬・岩下真也・上嶋智江・小川征児・木坂祥希・魏思遥・佐々木拓也・辻本成貴・寺嶋崇・山田健司・杠拓哉, 学校教育実践学研究, 22, (0) 181 - 192,   2016年03月
  • ドイツ地理教育におけるESDの観点―レールプランの作成に関わる教育学と地理学の検討から―, 阪上弘彬, 社会科教育研究, 126, 38 - 48,   2015年12月
  • イギリス地理教科書の導入単元にみる地理学習の意義, 阪上弘彬, 尾原達哉, 由井義通, 新地理, 63, (2) 45 - 56,   2015年08月30日
  • 大都市圏郊外における空き家増加の実態とその対策, 久保倫子, 由井義通, 阪上弘彬, 日本都市学会年報, 47, 183 - 190,   2014年05月31日
  • 呉市郊外地域における保育の現状, 張 育慶, 由井 義通, 阪上 弘彬, 日本都市学会年報, 47, 301 - 305,   2014年05月
  • ヨーロッパ地球科学連合によるESDを意識した教員研修の取り組み, 阪上 弘彬, 新地理, 61, (3) 54 - 59,   2013年12月
  • 国際地理学連合・地理教育委員会によるESDの展開とドイツにおける取り組み, 阪上 弘彬, E-journal GEO, 8, (2) 242 - 254,   2013年
  • 地理教育におけるGISの動向と展望, 阪上 弘彬, 広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域, 62, (62) 71 - 78,   2013年
  • 高等学校地理におけるクロス・カリキュラム理論を取り入れたESD授業開発, 阪上 弘彬, 新地理, 60, (2) 19 - 31,   2012年08月
  • ESDの観点からみたドイツ地理教育スタンダードの分析, 由井 義通, 阪上 弘彬, 学校教育実践学研究, 18, (0) 75 - 86,   2012年

MISC

書籍等出版物

  • ドイツ地理教育改革とESDの展開, 阪上 弘彬, 単著, 古今書院,   2018年02月, ISBN:4772253068, 「地理教育はその存続をかけて絶えず発信することで生き残りを図っており,絶えず改革を繰り返すことによって,時代に応じた地理教育の意義を主張している。」このような改革の歴史において,持続可能な開発のための教育(ESD)は,地理教育の意義や役割について新たな試みを主張している。本書はESD先進国であるドイツ連邦共和国の地理教育を対象に,地理教育改革においてESDが果たす役割を明らかにする。日本学術振興会出版助成図書。 書評紹介:荒井正剛先生(東京学芸大学)『地理』63(7)、2018;田部俊充先生(日本女子大学)『社会科教育研究』、134、2018
  • 社会科教育の今を問い、未来を拓く : 社会科(地理歴史科、公民科)授業はいかにしてつくられるか, 日本社会科教育学会, 分担執筆, 第8節 持続可能な社会をめざす授業をいかにつくっていくか ―食の安全、環境問題、ESD― (阪上弘彬・池下誠), 東洋館出版社,   2016年11月, ISBN:9784491032887
  • URBAN GEOGRAPHY OF POST‐GROWTH SOCIETY, 分担執筆, FUrban Policy Challenges Facing an Aging Society:The Case of the Tokyo Metropolitan Area, 東北大学出版会,   2015年03月, ISBN:4861632544
  • 地理ESD授業ガイド : 持続可能な社会をめざす, 中山 修一, 和田 文雄, 湯浅 清治, 地理科学学会, 分担執筆, 第8章「推奨授業例」:「EUの地域格差と環境問題」, 啓文社,   2012年, ISBN:9784905346036

講演・口頭発表等

  • 地理学習におけるシステムの観点―新学習指導要領等の検討から―, 阪上弘彬, 2018年度地理科学学会秋季学術大会(第35回シンポジウム),   2018年11月10日, 招待有り, 地理科学学会
  • 地理学習における持続可能なトライアングルモデル活用の可能性 ―諸外国における活用事例の検討から―, 阪上弘彬, 日本社会科教育学会第68回全国研究大会,   2018年11月03日, 日本社会科教育学会
  • 持続可能なトライアングルモデルを用いた地理授業実践, 阪上弘彬・川端光昭, 日本地理学会秋季学術大会,   2018年09月22日, 日本地理学会
  • 流域を事例としたESDの授業プランの提案, 南埜猛・阪上弘彬・????水裕也・安永虎吉・松岡茉奈・森清成・小林毅郎・石井瑛之, 日本地理学会秋季学術大会,   2018年09月22日, 日本地理学会
  • ESD先進国ドイツにおける地理教育の特徴, 阪上弘彬, 人文地理学会第43回地理教育研究部会(平成30年度地理教育夏季研修会),   2018年08月10日, 招待有り, 人文地理学会地理教育研究部会
  • 高等専門学校における地理と土木が連携した授業実践-持続可能な街づくりの単元開発-, 阪上弘彬・川端光昭, 日本地理教育学会第68回大会,   2018年08月05日, 日本地理教育学
  • 加古川流域を事例としたESD実践の検討, 南埜猛・阪上弘彬・吉水裕也, 2018年度地理科学学会春季学術大会,   2018年06月02日, 地理科学学会
  • システムアプローチによる「自然と人間の関係」を総合的に考える地理教育実践, 山本隆太・阪上弘彬・泉貴久・田中岳人, 日本地理学会秋季大会,   2017年09月29日, 日本地理学会
  • ドイツBW州における持続可能なトライアングルを用いた地理学習の特徴, 阪上弘彬, 日本社会科教育学会第67回全国研究大会,   2017年09月16日, 日本社会科教育学会
  • ドイツにおける持続可能なトライアングルを用いた地理学習の特徴, 阪上弘彬, 日本地理教育学会第67回大会,   2017年08月08日, 日本地理教育学会
  • 初等社会科における地図学習実践の試み, 村田翔・今井貴秀・沖西啓子・阪上弘彬・由井義通, 日本地理教育学会第67回大会,   2017年08月08日, 日本地理教育学会
  • Trends of Education for Sustainable Development on Geographical Curriculum: Focused on Japan and Germany, 阪上弘彬, 2017韓国地理環境教育学会夏季学術大会,   2017年06月10日, 招待有り, 韓国地理環境教育学会
  • ドイツの州カリキュラムにおけるシステムの位置づけに関する考察, 阪上弘彬・山本隆太, 日本地理学会春季学術大会,   2017年03月28日, 日本地理学会
  • ESDの視点からみたドイツ・ラインラント=プファルツ州の地理学習, 阪上弘彬, 日本社会科教育学会第66回全国研究大会,   2016年11月05日, 日本社会科教育学会
  • ドイツ16州における地理カリキュラム改革動向, 阪上弘彬, 日本地理教育学会第66回研究大会,   2016年08月09日, 日本地理教育学会
  • ドイツ・ニーダーザクセン州における地理学習とESDの特徴, 阪上弘彬, 日本地理学会春季学術大会,   2016年03月21日, 日本地理学会
  • 社会科授業の課題解決支援プログラムの研究・開発 −教師と教師教育者の専門性向上のために−, 草原和博・渡邉巧・阪上弘彬・大坂遊・金鍾成・稲垣和・岡田公一・河原洸亮・斉藤弘樹 迫有香・竹内和也・辻幸大・守谷富士彦・山口安司・山田薫・岩下真也・上嶋智江 小川征児・木坂祥希・魏思遥・佐々木拓也・辻本成貴・寺嶋崇・杠拓哉・山田健司, 社会系教科教育学会第27回全国大会,   2016年02月21日, 社会系教科教育学会
  • ESDの視点からみたドイツBW州・NI州・NW州の地理レールプランと地理教科書の研究, 阪上弘彬, 日本社会科教育学会第65回全国研究大会,   2015年11月07日, 日本社会科教育学会
  • ESDの視点からみたドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州の地理学習−レールプランと教科書の検討から−, 阪上弘彬, 第64回全国社会科教育学会研究大会,   2015年10月10日, 全国社会科教育学会
  • ドイツにおける持続可能な社会への取り組み−学校・社会教育におけるESDの調査から−, 小出美由紀、阪上弘彬, 日本地理学会秋季学術大会,   2015年09月18日, 日本地理学会
  • ESDの視点からみた地理教育改革史, 阪上弘彬, 日本地理教育学会第65回研究大会,   2015年07月19日, 日本地理教育学会
  • ドイツ地理教育におけるESDの観点―レールプラン作成に関わる教育学と地理学の検討から― , 阪上弘彬, 2015年度地理科学学会春季学術大会,   2015年05月30日, 地理科学学会
  • The Didactics and Learning Contents on Education for Sustainable Development in Geographical Education: A Comparative Study of Germany and Japan, H. Sakaue and T. Iwamura, International Geographical Union Regional Conference in Cracow,   2014年08月20日, International Geographical Union Regional Conference in Cracow, Refereed
  • Sustainability of Hiroshima as a Rural and Global Heritage for Peace Education; Possibility and Limitation on Peace Education in Hiroshima, M. Urabe, H. Sakaue, S. Almonte-Acosta and, International Geographical Union Regional Conference in Cracow,   2014年08月20日, International Geographical Union Regional Conference in Cracow, Refereed
  • イギリス地理教科書の導入単元にみる地理学習の意義, 尾原達哉、阪上弘彬、由井義通, 日本地理教育学会第64回研究大会,   2014年08月10日, 日本地理教育学会
  • ドイツ地理教育における空間概念, 阪上弘彬, 平成26年度地理科学学会春季学術大会,   2014年06月08日, 地理科学学会
  • ドイツ地理教育におけるESDの取り組み―ラインラント=プファルツ州を事例に , 阪上弘彬, 日本地理学会春季学術大会,   2014年03月28日, 日本地理学会
  • 教師の授業づくりを支援する地理・歴史・公民研修資料<学習材>の開発―授業理論と授業モデルの批判的学習のために―, 草原和博、岡田了祐・渡邉巧、阪上弘彬、中村光則、岩渕満、藤本奈央子、松原直哉 、大坂遊、瀬戸康輝、田口敏郎、中山茜、西村祥太郎、好井基文、能見一修、藤田雅幸、横山千夏、若原崇史 、寺嶋崇, 第62回全国社会科教育学会研究大会,   2013年11月10日, 全国社会科教育学会
  • 大都市郊外における空き家増加の実態とその対策, 久保倫子、由井義通、阪上弘彬, 日本都市学会第61回記念大会,   2013年10月27日, 日本都市学会
  • ドイツ地理教育における空間認識能力の育成, 阪上弘彬, 日本社会系教科教育学会第63回全国研究大会,   2013年10月27日, 日本社会科教育学会
  • 呉市郊外地域における保育の現状, 張育慶,由井義通,阪上弘彬、杉谷真理子、森玲薫, 日本都市学会第61回記念大会,   2013年10月27日, 日本都市学会
  • ヨーロッパ地球科学連合(EGU)における教員研修の取り組み, 阪上弘彬, 日本地理学会秋季学術大会,   2013年09月28日, 日本地理学会
  • Aging problems in suburban neighborhoods in the Tokyo metropolitan area, T. Kubo, Y. Yui and H. Sakaue, The Suburban Revolution Conference 2013,   2013年09月26日, The Suburban Revolution Conference 2013, Refereed
  • ドイツレールプランの形成におけるIGU-CGEとESDの影響, 阪上弘彬, 日本地理教育学会第63回研究大会,   2013年08月25日, 日本地理教育学会
  • Aging suburbs and increasing housing vacancies: the case study of Kure city in Hiroshima prefecture, T. Kubo, Y. Yui and H. Sakaue, IGU 2013 Kyoto Regional Conference,   2013年08月07日, IGU 2013 Kyoto Regional Conference, Refereed
  • How do Japanese escape from TSUNAMI? - Disaster PreventionEducation through using Hazard Maps, H. Sakaue, European Geosciences Union,   2013年04月09日, European Geosciences Union, Refereed
  • 地理教育におけるESD(持続発展教育)の国際的展開―国際地理学連合地理教育委員会、ドイツ地理の動向の分析, 阪上弘彬, 日本地理学会春季学術大会,   2013年03月30日, 日本地理学会
  • 地理教育におけるESD実践の試み −環境教育,開発教育,国際理解教育の比較から−, 阪上弘彬, 社会系教科教育学会第24回研究大会,   2013年02月09日, 社会系教科教育学会
  • 地方都市の郊外住宅団地における空き家の発生, 由井義通,阪上弘彬,杉谷真理子,森玲薫,久保倫子, 日本地理学会秋季学術大会,   2012年10月06日, 日本地理学会
  • Development of geography class that connects a student's life and the world : Through using the fieldwork, H. Sakaue, T. Iwamura, International Geographical Union Commission on Geographical Education (IGU-CGE) Experience-based Geography Learning 2012 Symposium,   2012年08月24日, International Geographical Union Commission on Geographical Education, Refereed
  • ESD(持続発展教育)の視点からみたドイツ地理教育スタンダードの分析, 阪上弘彬, 2012年度地理科学学会春季学術大会,   2012年05月26日, 地理科学学会
  • 多元的な教科観・段階的な目標設定に開かれたモデル地理教科書の開発 ―教師のゲートキーピング力の解明に向けて―, 草原和博・岩渕満・大坂遊・阪上弘彬・中村光則・藤本奈央子・松原直哉・渡邉巧, 社会系教科教育学会第23回研究大会,   2012年02月19日, 社会系教科教育学会
  • クロス・カリキュラムを用いた地理ESDの理論研究, 阪上弘彬, 2011年度地理科学学会春季学術大会,   2011年05月07日, 地理科学学会

競争的資金

  • ドイツ地理教育改革とESDの展開, 日本学術振興会, 科学研究費助成事業(研究成果公開促進費),   2017年04月 - 2018年03月, 阪上弘彬
  • ドイツの環境教育施設に関する現地調査, 広島大学大学院総合科学研究科, 文理融合型リサーチマネージャー養成プログラム 学生独自プロジェクト(研究着手支援),   2014年10月 - 2015年03月, 小出美由紀(研究分担者:阪上弘彬)
  • ESDの視点を取り入れた地理教育改革に関する研究, 日本学術振興会, 科学研究費助成事業(特別研究員奨励費),   2015年04月24日 - 2017年03月31日, 阪上弘彬
  • 持続可能なトライアングルモデルを用いた地理におけるESD授業開発, 日本学術振興会, 科学研究費助成事業(若手B),   2017年04月01日 - 2020年03月31日, 阪上弘彬
  • 資質・能力の多様性と学際性を視点にした地理歴史授業の国際協働開発と教師への普及, 日本学術振興会, 科学研究費助成事業(基盤B),   2017年04月01日 - 2020年03月31日, 伊藤直之(研究分担者:阪上弘彬)

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 学校における防災教育と心のケア, 兵庫教育大学大学院
  • 地理歴史科教育法Ⅰ, 兵庫教育大学
  • 倫理, 岐阜工業高等専門学校
  • 地理, 岐阜工業高等専門学校
  • 世界の歴史と文化, 広島文化学園大学