研究者総覧

村瀬 智之 ムラセ トモユキ

所属部署社会系教科マネジメントコース
職名講師
メールアドレス
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生年月日
Last Updated :2026/04/16

研究者情報

学位

  • 博士(文学)(千葉大学)

科研費研究者番号

  • 00706468

J-Global ID

研究分野

  • 人文・社会 / 哲学、倫理学

経歴

  • 2026年04月 - 現在  兵庫教育大学大学院学校教育研究科講師
  • 2024年03月 - 2026年03月  ハワイ大学マノア校Uehiro Academy for Philosophy and Ethics in Education訪問研究員
  • 2015年04月 - 2026年03月  東京工業高等専門学校一般教育科准教授
  • 2016年04月 - 2017年03月  立正大学文学部Faculty of Letters非常勤講師(哲学演習)
  • 2013年04月 - 2015年03月  東京工業高等専門学校一般教育科講師
  • 2012年04月 - 2013年03月  東京工業高等専門学校非常勤講師(倫理思想)
  • 2010年04月 - 2013年03月  中央学院大学非常勤講師(論理学)
  • 2009年04月 - 2013年03月  国立音楽大学附属中学・高等学校非常勤講師(数学)
  • 2008年04月 - 2013年03月  世田谷区立松沢中学校非常勤講師(数学・哲学)
  • 2010年04月 - 2011年03月  東京都立豊多摩高等学校非常勤講師(倫理)

研究活動情報

論文

書籍

講演・口頭発表等

  • Tomoyuki MURASE
    XXV World Congress of Philosophy 2024年08月 口頭発表(一般)
  • 村瀬智之
    応用哲学会第15回年次研究大会 2023年04月 シンポジウム・ワークショップパネル(公募)
  • Community of Inquiry Emerging from Silent Dialogue in Workshop Community of Inquiry in Weak Ties (with Wakako Godo, Taiji Ogawa, Kei Nishiyama)  [通常講演]
    Tomoyuki MURASE
    The 20th biennial International ICPIC (International Council of Philosophical Inquiry with Children) conference 2022年08月 シンポジウム・ワークショップパネル(公募)
  • Tomoyuki MURASE
    The 20th biennial International ICPIC (International Council of Philosophical Inquiry with Children) conference 2022年08月 口頭発表(一般)
  • 村瀬智之
    応用哲学会第14回年次研究大会 2022年05月 シンポジウム・ワークショップパネル(公募)
  • 哲学対話では何が起こっているのか?―「配慮・尊重」と「問い」の関係を考える―
    村瀬智之
    日本哲学プラクティス学会第3回大会 2021年09月 口頭発表(一般)
  • 子どもの哲学と不登校  [招待講演]
    村瀬智之
    オンライン・シンポジウム「不登校と哲学プラクティス」 2021年01月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • 「日本における「哲学プラクティス」とは何か?」  [通常講演]
    村瀬智之; 小川仁志氏; 司会; 土屋陽介氏; 高橋綾氏; ほんまなほ氏; ととも
    哲学プラクティス学会第一回大会 2018年08月 明治大学
  • 上級生による子どもの哲学の司会進行の試みとその意義  [招待講演]
    村瀬智之
    p4c Japan 第一回p4cかたろう会 2018年08月 ポスター発表 神戸大学附属中等教育学校
  • 哲学カフェ×哲学教育-日本において、哲学カフェは哲学か?-  [招待講演]
    村瀬智之; 戸谷洋志; 木村史人と共
    立正大学哲学会2016年度秋冬大会 公開シンポジウム 2017年02月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • ワークショップ「こどものための哲学」の方法を学ぶ  [招待講演]
    河野哲也; 井尻貴子; 村瀬智之
    美術による学び研究会 2016年09月
  • 哲学対話と知識教育との接続に向けて -媒介教材を用いた授業の検討-  [通常講演]
    村瀬智之
    哲学プラクティス第二回大会 2016年08月
  • 哲学プラクティスの疑問、質問、お答えします  [招待講演]
    村瀬智之; 河野哲也; 神戸和佳子; 堀越睦と共に登
    哲学プラクティス連絡会第一回大会 2015年10月
  • 「創造性を育む哲学教育の基礎」(ラウンドテーブル「子どもとともに哲学を」)  [通常講演]
    村瀬智之
    教育哲学会第55回大会 2012年 於早稲田大学
  • 「小中学校での哲学対話教育の成果」(哲学教育ワークショップ「小中学校における哲学教育と教員養成」の提題発表の一つ)  [通常講演]
    河野哲也; 土屋陽介; 村瀬智之
    日本哲学会第71回大会 2012年 於大阪大学
  • 「相互評価の可能性」(ワークショップ「対話型哲学教育の効果測定と評価」)  [通常講演]
    村瀬智之
    応用哲学会第四回年次研究大会 2012年 於千葉大学
  • 「「子どもの哲学」の概要とその「公民科倫理」への応用(後半・実践編)」  [招待講演]
    村瀬智之
    東京都高等学校公民科「倫理」・「現代社会」研究会(平成23年度第三回研究例会) 2012年 於東京都立墨田川高等学校
  • 「初中教育での哲学教育の試みからみた大学の哲学教育」  [通常講演]
    村瀬智之
    第三回「哲学的思考の特質と哲学教育のあり方」研究会 2012年 於東北大学
  • 「哲学的探求とは何か 〜哲学教育の教材を手がかりに〜」  [通常講演]
    村瀬智之
    第二回「哲学的思考の特質と哲学教育のあり方」研究会 2011年 於神田学士会館
  • 「立教小学校・玉川学園で実施した「子どもの哲学」授業の報告」  [通常講演]
    河野哲也; 土屋陽介; 村瀬智之
    「初等・中等教育における哲学教育推進のための理論的・実践的研究」第二回研究会 2011年 於立教大学
  • 「ICPIC Korea 報告 〜授業実践「トレイン」を中心に」  [通常講演]
    村瀬智之
    「初等・中等教育における哲学教育推進のための理論的・実践的研究」第二回研究会 2011年 於立教大学
  • 「ロゴスの道徳教育の可能性と有効性」  [通常講演]
    山田圭一; 土屋陽介; 村瀬智之
    第三回哲学教育合同研究会および第二十一回臨床哲学研究会 2010年 於大阪大学
  • 「「考える力」と「道徳性」の育成〜「ソクラテスは逃げるべきか」についての討論を通して」  [通常講演]
    村瀬智之
    第二回哲学教育合同研究会 2009年 於日本大学
  • 「初中教育における哲学教育の可能性―世田谷区の教科「哲学」の取り組みを手がかりに―」  [通常講演]
    土屋陽介; 村瀬智之; 山田圭一
    日本哲学会第68回大会 2009年 於慶応大学
  • 「初中教育における哲学教育研究〜授業実践報告と哲学教育導入の可能性を中心に〜」  [通常講演]
    村瀬智之
    第一回哲学教育合同研究会 2009年 於明治学院大学
  • 「初中教育における倫理学の貢献可能性」  [通常講演]
    村瀬智之; 山田圭一; 土屋陽介
    日本倫理学会第60回大会 2009年 於南山大学
  • 「knowing-howとはいかなる知識であるか」  [通常講演]
    村瀬智之
    平成16・17年度日本大学精神文化研究所共同研究プロジェクト「知識構造科学の創造へ向けての基礎研究」の最終研究発表会並びに討論会 2007年 於日本大学
  • 「knowing-howの帰属基準について」  [通常講演]
    村瀬智之
    日本科学哲学会第40回大会 2007年 於中央大学

MISC

受賞

  • 2021年04月 東京工業高等専門学校 教職員表彰
     社会実装プロジェクト科目への取組に対して。 
    受賞者: 綾野秀樹;堤博貴;北越大輔;村瀬智之
  • 2015年08月 国立高等専門学校機構 高専論文賞
     「紙上対話という授業実践の試み - 哲学的議論による思考力の育成を目指して -」 
    受賞者: 村瀬智之『高専教育』(平成26年3月発行)掲載120編中、10編に与えられる賞
  • 2015年04月 東京工業高等専門学校 教職員表彰
     学生の主体性を育む教育実践、および、研究活動に対して。 
    受賞者: 村瀬智之授業実践、および、授業外での教育実践と研究に対して授与された。
  • 2009年 白山市教育委員会 暁烏敏賞 第2部門: 【次代を担う子どもの育成に関する論文または実践記録】
     「深く考え、伝えあう場をつくるために~哲学的議論を通じたコミュニケーションの試み~」 
    受賞者: 村瀬智之;土屋陽介;山田圭一

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2023年04月 -2027年03月 
    代表者 : 土屋 陽介; 村瀬 智之; 西山 渓; 松尾 由希子; 山辺 恵理子
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2023年04月 -2027年03月 
    代表者 : 土屋 陽介; 村瀬 智之; 西山 渓; 松尾 由希子; 山辺 恵理子
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 基盤研究(C)
    研究期間 : 2022年04月 -2026年03月 
    代表者 : 村瀬 智之
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 基盤研究(B)
    研究期間 : 2020年04月 -2024年03月 
    代表者 : 立花 幸司; 村瀬 智之; 三澤 紘一郎; 山田 圭一; 土屋 陽介; 佐藤 邦政
     
    本プロジェクトでは、哲学、教育哲学、教育実践者の緊密な共同研究による、理論的に妥当で教育実践上も有効な徳認識論の理論を構築することを研究目的としている。具体的には、日本という教育文化的風土における善き認識者の「徳」を明らかにし、それに基づいた徳認識論の新たな理論を提案するものであり、そのために、2020年度は、上記の観点からの既存の研究のサーヴェイと仮説理論の形成を行った。これにより、一方で日本における徳について広く知見を集めることができ、他方で翌年度実施する質問紙調査にむけての土台作りをおこなうことができた。また、初年度の対外的な成果としても、ほとんどの担当者が書籍(分担執筆)や論文を刊行するなど、次年度に繋がる成果を順調に積み上げることができた。
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 基盤研究(B)
    研究期間 : 2018年04月 -2021年03月 
    代表者 : 寺田 俊郎; 豊田 光世; 村瀬 智之; 一ノ瀬 正樹; 直江 清隆; 山田 圭一; 望月 太郎; 梶谷 真司; 齋藤 元紀; 上村 崇; 河野 哲也
     
    本研究は、哲学教育を、高等教育における専門教育や教養教育の現場のみならず、初等・中等教育の現場や現代社会のさまざまな現場で活用する意義と方法とを研究し、現代社会の課題に応えることのできる哲学教育の基盤を構築することを目的とする。そのため、本年度は、以下の四つの課題に応えるべく、研究を遂行した。 課題1:初等・中等・高等教育において哲学教育がもちうる意義を明確にし、それに資する教育方法を開発し、その効果を明示する。 課題2:市民教育・社会教育において哲学教育がもちうる意義を明確にし、それを資する教育方法を開発し、その効果を明示する。 課題3:上記の哲学教育に必要とされる指導者の資質や能力を明らかにし、その養成方法を開発する。 課題4:哲学的対話を中心とする哲学教育と伝統的な哲学教育・研究との相互関係を明確にする。 以上の課題を果たすため、代表者・分担者各自がすでに実践している学校教育における対話を中心とする哲学教育(東京都内と被災地を含む日本各地)を継続するとともに 、広く同種の実践例およびそれらに関する理論的研究を調査した。特に、新設の教科「道徳」(小・中学校)については公開研究会(2月)を、新設の教科「公共」については日本哲学会で公開ワークショップ(5月)を開催した。また、海外の研究・実践者二名(ブラジル及びオーストラリア)を招聘して、公開講演会・ワークショップ・学校訪問(5月)を行った。また、カンボジアおよびシンガポールの実践を調査するとともに現地の研究者・実践者との交流を深めた(2月)。さらに、世界哲学会議(北京8月)で東アジアの哲学教育に関するラウンド・テーブルを主催して各地域の研究者と意見交換するとともに、その他の分科会にも積極的に参加して世界各地の実践者・研究者と研究交流を行い、豊富な知見を得た。
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 若手研究(B)
    研究期間 : 2016年04月 -2021年03月 
    代表者 : 村瀬 智之
     
    本年度は、当初の計画通り、年間の授業計画の構想を行うための実践的研究、および、その基礎となる理論的研究を進めてきた。 実践研究としては、本研究計画の初年度から継続して行っている研究協力者との緊密な連携を基に授業計画の立案と実施、その改善という形で年間を通して行うことができた。上記の研究の一部は研究会や公開授業等を通して発表されている。特に中等教育段階の教員等にも聞いていただいた。そこでの議論等も踏まえてより現実性の高い授業計画を立案するため、哲学対話の評価の問題や教材の開発等を行い、成果の一部を書籍として発表した。本研究計画の主要部分である授業案の立案については次年度にも引き続き行うともに、さらなる分析と評価を進め、広く一般に書籍や論文として公表する準備を進めている。 実践研究に加えて、本研究計画の基礎を形成している「Philosophy for Children(子どもの哲学)」の理論的研究も引き続き継続していく予定である。この研究の成果については哲学関係の学会誌にて発表を行うことができた。そこでは、「子どもの哲学」の営みが単に教育的な観点からだけでなく、哲学的な観点から問いを投げかけるものであることを明らかにするとともに、「子どもの哲学」に初めて触れる哲学研究者に対して、その歴史と理論を概説するという形をとった。 同時に、本研究と密接に関係している公民科教育に関する議論を促進するためのワークショップの企画・立案・司会を担当することで、議論のプラットフォームの形成にも寄与できたと考えている。
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 研究活動スタート支援
    研究期間 : 2013年08月 -2015年03月 
    代表者 : 村瀬 智之
     
    本研究では、思考力の解明のために、技術開発にかかわる創造的思考力の分析と、創造的思考力を涵養するための授業プログラム作りを目的として文献研究および授業実践等を通した実践的研究を行ってきた。その結果、創造的思考力については身体性および行為者性とのかかわりの重要性が明らかとなった。その点も組み込んだ授業プログラム「サイレントダイアローグ」を、すでに広く行われている「子どもの哲学」プログラムも参照しつつ、作成・試行した。そして、最終的な授業プログラムとして提示するに至った。
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 基盤研究(B)
    研究期間 : 2011年04月 -2014年03月 
    代表者 : 寺田 俊郎; 中岡 成文; 森 秀樹; 豊田 光世; 直江 清隆; 山田 圭一; 河野 哲也; 本間 直樹; 村瀬 智之
     
    初等・中等教育において哲学教育を推進する方法を研究し、実効的な教育プログラムを構築することを目標として、以下の研究を行い成果を得た。(1)「子どもの哲学」を中心とする哲学対話教育に関する文献を調査し、教育プログラムを構想するための基礎資料を整備した。(2)国内外で行われている哲学対話教育を調査するとともに、研究者・実践者と共同研究することによって、いくつかの教育プログラムを作成した。(3)作成した教育プログラムを、国内のさまざまな初等・中等学校で実際に試行することによって、その有効性を確認し、改良を加えた。(4)初等・中等教育における哲学教育の意義について、理論的・実践的観点から理解を深めた。

委員歴

  • 2024年09月 - 現在   日本哲学プラクティス学会   編集委員
  • 2018年09月 - 現在   日本倫理学会   倫理教育部門ワーキンググループ
  • 2015年04月 - 現在   日本哲学会   哲学教育ワーキンググループ
  • 2018年04月 - 2022年09月   日本哲学プラクティス学会   大会運営委員
  • 2007年08月 - 2009年08月   若手哲学者フォーラム   世話人

社会貢献活動

  • 公開研究会における助言講師(公民科)
    期間 : 2020年11月07日
    役割 : 講師, 助言・指導
    主催者・発行元 : 東京学芸大学附属高等学校
  • 教員研修講師
    期間 : 2020年02月20日
    役割 : 助言・指導
    種別 : セミナー・ワークショップ
    主催者・発行元 : 沖縄県浦添市立前田小学校
  • 教員向け公開授業 授業者
    期間 : 2019年02月04日
    役割 : 講師, 助言・指導
    種別 : 講演会
    主催者・発行元 : 東京工業高等専門学校
  • 子供の哲学の授業 授業者
    期間 : 2017年09月19日
    役割 : 司会, 講師, 助言・指導
    種別 : 出前授業
    主催者・発行元 : 沖縄市立比屋根小学校
  • 哲学対話のすすめかた講座(初心者)講師
    期間 : 2017年09月18日
    役割 : 司会, 講師, 助言・指導
    種別 : 講演会
    主催者・発行元 : 琉球新報社
  • 哲学対話のすすめかた講座(初心者・中級者)講師
    期間 : 2017年02月26日
    役割 : 司会, 講師, 助言・指導
    種別 : 講演会
    主催者・発行元 : 琉球新報社
  • タイ国文部大臣視察時 授業担当
    期間 : 2016年07月19日
    役割 : 講師, 運営参加・支援
    種別 : 講演会
    主催者・発行元 : 東京工業高等専門学校
  • SEA-TVET授業紹介ビデオ 授業担当者
    期間 : 2016年07月14日
    役割 : 出演, 司会, 講師, 助言・指導
    種別 : 講演会
    主催者・発行元 : 東南アジア諸国連合教育大臣機構
    イベント・番組・新聞雑誌名 : 技術職業教育に関する政策立案者・実務者のネットワーク会議
  • 高専監事視察時 授業担当者
    期間 : 2016年05月19日
    役割 : 講師, 助言・指導, 運営参加・支援
    種別 : 講演会
    主催者・発行元 : 東京工業高等専門学校
  • 経団連視察時 授業担当者
    期間 : 2015年01月27日
    役割 : 司会, 講師, 運営参加・支援
    種別 : 講演会
    主催者・発行元 : 日本経済団体連合会教育問題委員会
    イベント・番組・新聞雑誌名 : 東京工業高等専門学校
  • 第24回青少年国際セミナー レクチャー講師
    期間 : 2014年03月
    役割 : 講師, 助言・指導
    種別 : 講演会
    主催者・発行元 : 公益財団法人かながわ国際交流財団
  • 道徳授業地区公開講座 講師
    期間 : 2013年10月
    役割 : 司会, 講師, 助言・指導
    種別 : 出前授業
    主催者・発行元 : 八王子市立浅川中学校
  • 「哲学」特別授業 講師
    期間 : 2013年10月
    役割 : 司会, 講師, 助言・指導
    種別 : 出前授業
    主催者・発行元 : 東京学芸大学付属小金井中学校
  • 「哲学」特別授業 講師
    期間 : 2013年09月
    役割 : 司会, 講師, 助言・指導
    種別 : 出前授業
    主催者・発行元 : 関東学院大学小学校

メディア報道

  • 文化発表会「絵をみて語ろう」 講師
    報道 : 2015年10月
    発行元・放送局 : 神奈川県松田町立松田少学校

学術貢献活動

  • 自然観察会 哲学対話ファシリテーター
    期間 : 2018年10月16日
    役割 : パネル司会・セッションチェア等
    主催者・責任者 : 琉球新報社 沖縄県浦添市「浦添大公園」
  • 第77回日本哲学会大会 司会
    期間 : 2018年05月18日
    役割 : パネル司会・セッションチェア等
    主催者・責任者 : 神戸大学
  • 社会教育講座・子どもの哲学カフェ 講師
    期間 : 2016年12月04日
    役割 : パネル司会・セッションチェア等
    主催者・責任者 : 茅ヶ崎市教育委員会 茅ヶ崎市民ギャラリー
  • こども哲学実践講座 講師
    期間 : 2014年09月
    役割 : パネル司会・セッションチェア等
    主催者・責任者 : NPO法人アーダコーダ

その他のリンク

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