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山中 勇夫
ヤマナカ イサオ
所属部署
小学校教員養成特別コース
職名
助教
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生年月日
研究者情報
学位
科研費研究者番号
J-Global ID
研究キーワード
研究分野
経歴
学歴
所属学協会
論文
書籍等出版物
講演・口頭発表等
MISC
受賞
委員歴
担当経験のある科目
社会貢献活動
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Last Updated :2026/06/18
研究者情報
学位
博士(教育学)(2025年03月 広島大学)
科研費研究者番号
40598372
J-Global ID
202601007999130466
研究キーワード
言語活動 社会システム理論 ニクラス・ルーマン ルーマン 国語教育 文学教育
研究分野
人文・社会 / 教科教育学、初等中等教育学 / 国語科教育 文学教育
経歴
2026年04月 - 現在 兵庫教育大学大学院 学校教育研究科 教育実践高度化専攻 小学校教員養成特別コース助教
2017年04月 - 現在 作新学院大学人間文化学部非常勤講師
2019年04月 - 2026年03月 広島大学附属小学校教諭
2014年04月 - 2019年03月 宇都宮市公立小学校教諭
2009年04月 - 2014年03月 宇都宮大学教育学部附属小学校教諭
2003年04月 - 2009年03月 宇都宮市公立小学校教諭
2001年04月 - 2002年03月 栃木県公立高等学校非常勤講師
学歴
2022年04月 - 2025年03月 広島大学 大学院 人間社会科学研究科 博士課程後期 教育科学専攻 教師教育デザイン学プログラム
2001年04月 - 2003年03月 宇都宮大学 大学院教育学研究科 教科教育専攻 国語教育専修
1997年04月 - 2001年03月 宇都宮大学 教育学部 小学校教員養成課程 国語専修
所属学協会
初等教育カリキュラム学会 日本教科教育学会 日本文学協会 全国大学国語教育学会
研究活動情報
論文
〈平凡なマシーン〉化に抗する国語科授業の理論と実践—ニクラス・ルーマンの社会システム理論を援用した『ごんぎつね』の実践を例に—
山中 勇夫
初等教育カリキュラム研究 13 31 - 40 初等教育カリキュラム学会 2025年03月
あまんきみこ『おにたのぼうし』の教材価値と授業実践―― 「断絶」を見据えて ――
山中 勇夫
日本文学 65 8 51 - 63 日本文学協会 2016年08月
書籍
国語新教材全授業のつくり方&ワークシート : 教科書1/4改訂対応版
難波博孝; 山中勇夫; 中田江美; 丸田健太郎; 羽島彩加; 中西果織; 吉岡大泰; 谷栄二 (担当:範囲:2年みきのたからもの(pp.6-17))学芸みらい社 2024年04月 ISBN: 9784867570470 107p
第三項理論が拓く文学研究/文学教育 : 21世紀に生きる読者を育てる
田中, 実; 須貝, 千里; 難波, 博孝; 山中勇夫 (担当:共著範囲:「作品研究 『お手紙』に見る〈世界〉の「ずれ」―語り手に肯定される生―(pp.8-24),「『白いぼうし』の授業構想―〈世界〉の同時存在と、その相互侵食を体感する―」(pp.120-132))明治図書出版 2023年02月 ISBN: 9784182198236 279p
文学授業のカンドコロ : 迷える国語教師たちの物語
助川, 幸逸郎; 幸坂, 健太郎; 岡田, 真範; 難波, 博孝; 山中, 勇夫 (担当:共著範囲:)文学通信 2022年07月 ISBN: 9784909658807 230p
ポスト・コロナの学校教育 : 教育者の応答と未来デザイン
広島大学教育ヴィジョン研究センター; 草原, 和博; 吉田, 成章; 山中勇夫 (担当:共著範囲:「第1節 コロナ・ショック下の実践的挑戦 小学校遠隔学習支援 ⑴小学校発!「今,私たちにできること」探究記」(pp.60-61))溪水社 2020年07月 ISBN: 9784863275287 iv, 170p
最高の「言葉の力」を育む国語科単元づくり
二瓶弘行; 高橋ちあき; 小原史絵; 杉澤周一; 山中勇夫; 金崎知子; 篠岡郁枝; 高本英樹; 畠村哲; 川﨑修司; 京谷志穂; 田上尚美; 深澤陽子; 永井隆; 藤田伸一 (担当:共著範囲:「3年「自然のかくし絵・紙しばい」をつくろう」(pp.58-65))東洋館出版社 2016年08月 ISBN: 9784491032344 155p
最新の教材で、最高の「言葉の力」を育む国語授業
二瓶弘行; 松岡俊宏; 田上尚美; 宍戸寛昌; 山中勇夫; 宮田直広; 北川雅浩; 弥延浩史; 広山隆行; 内川充; 藤田伸一; 堀之内優樹 (担当:共著範囲:)東洋館出版社 2015年05月 ISBN: 9784491031187 121p
反論の技術・実践資料編 : 学年別課題文と反論例
香西, 秀信; 高明会系香西流レトリック道場; 森健; 粂川佳寿子; 中村ひろみ; 内田仁志; 池田有紀子; 砂川博史; 井上祐一; 和久井義文; 山中勇夫 (担当:共著範囲:第二部,第三章(pp.62-66),第二部,第五章(pp.71-74))明治図書出版 2008年03月 ISBN: 9784183365279 127p
講演・口頭発表等
システムと生きる文学教育―ニクラス・ルーマンの社会システム理論を援用した授業理論と実践―
[通常講演]
山中勇夫
第145回全国大学国語教育学会三重大会(対面開催) 2025年06月 口頭発表(一般)
「ことば」の限界に立ち合う文学の授業 「リア王の悲劇」を題材に
[通常講演]
佐藤宗大; 山中勇夫
第143回全国大学国語教育学会千葉大会(対面開催) 2022年10月 口頭発表(一般)
「システム」に抗する文学教育―「白いぼうし」の不条理と関わる教室―
[通常講演]
第141回全国大学国語教育学会世田谷大会(オンライン) 2021年10月 口頭発表(一般)
「コレシカナイ」と「ナンデモアリ」を超える文学の授業―「おにたのぼうし」を教室で読む―
[通常講演]
山中勇夫
日本文学協会国語教育部会オンラインシンポジウム夏期編 2019年08月 口頭発表(一般)
文学の授業に「了解不能の領域」を措定することの価値について
山中勇夫
第70回日本文学協会国語教育部会夏期研究集会 2018年08月 口頭発表(一般)
文学教育の価値を再考する理論と二つの実践~「おにたのぼうし」・「注文の多い料理店」~
[通常講演]
山中勇夫
日本文学協会国語教育部会公開シンポジウム(三重) 2018年05月 口頭発表(一般)
言葉〈世界〉をこわす,その「動的過程」に目を向ける。―その意義と価値と実践―
[通常講演]
山中勇夫
第54回日本国語教師の会「欅の会」栃木宇都宮大会(栃木) 2017年08月 口頭発表(一般)
あまんきみこ『白いぼうし』を読む―教室で立ち上げる〈世界〉の重層性―
[通常講演]
山中勇夫
第69回日本文学協会国語教育部会夏期研究集会報告要項集(東京) 2017年08月 口頭発表(一般)
道徳の授業に児童の「いのち」の露出と干渉を求める~教材としての強度とその切り口の見極め方・問い続ける主体の育成のために~
山中勇夫
とちぎ道徳教育実践学会(栃木) 2017年08月 口頭発表(一般)
主人公主義に抗する文学の授業~椋鳩十『大造じいさんとがん』を読み直す~
[通常講演]
山中 勇夫
日本国語教師の会10月定例会(東京) 2016年10月 口頭発表(一般)
あまんきみこ『おにたのぼうし』の教材価値と授業実践 ―「断絶を見据えて」―
[通常講演]
山中 勇夫
第68回日本文学協会国語教育部会夏期研究集会(東京) 2016年08月 口頭発表(一般)
草野心平『ぐりまの死』の教材価値と実践
[通常講演]
山中 勇夫
第51回日本国語教師の会「欅の会」多摩東京大会 2015年08月 口頭発表(一般)
学習者の「いのち」の交流を文学の授業に仕組む
山中 勇夫
第67回日本文学協会国語教育部会夏期研究集会(東京) 2015年08月 口頭発表(一般)
MISC
学習者の切実性と技能性の向上を両立した話し合い単元の開発
山中 勇夫; 羽島 彩加; 中田 江美; 丸田 健太郎; 間瀬 茂夫; 山元 隆春 学部・附属学校共同研究紀要 (53) 90 -101 2026年03月
学習者の話し合いに潜在する価値を、学習者が自ら分析する実践と、その可能性についての考察
山中 勇夫 学校教育 / 広島大学附属小学校学校教育研究会 編 (1280) 90 -95 2026年
生活綴方教育に見るシステム : ニクラス・ルーマンの社会システム理論を援用して
山中 勇夫 学校教育 / 広島大学附属小学校学校教育研究会 編 (1279) 72 -77 2026年
〈他者〉を楽しみ続ける子どもの育成 5年次―カリキュラムの連動と物語評価の実践
山中勇夫 広島大学附属小学校研究紀要 (53) 3 -6 2025年07月
ポストモダニズムを見据えた文学の授業―第4学年『ごんぎつね』の実践を通してー
山中勇夫 広島大学附属小学校研究紀要 (53) 19 -26 2025年07月
システムと生きる文学教育 ニクラス・ルーマンの社会システム理論を援用した授業理論と実践
山中 勇夫 全国大学国語教育学会国語科教育研究:大会研究発表要旨集 148 89 -92 2025年06月
文種別「書くこと」指導テクニック&アイデア・紹介文 学校ではたらく人をしょうかいしよう
明治図書,教育科学国語教育 (898) 24 -27 2024年10月
「論理」を切り口とした第1学年説明文の授業実践 : 「子どもを まもる どうぶつたち」における「論理」と他領域との連動
山中 勇夫 研究紀要 / 広島大学附属小学校 (52) 11 -18 2024年07月
〈他者〉を楽しみ続ける子どもの育成 4年次―カリキュラムの連動を磨き,学校の教育力を高めるー
山中勇夫 広島大学附属小学校研究紀要 (52) 3 -6 2024年07月
〈他者〉を楽しみ続ける子どもの育成 4年次 : カリキュラムの連動を磨き、学校の教育力を高める—特集 教科教育の未来を描く(本校の研究、算数科、特別の教科道徳)
山中 勇夫 学校教育 / 広島大学附属小学校学校教育研究会 編 (1272) 26 -31 2024年
「対象の論理」を比較読みの観点として活用する : 第五学年「『弱いロボット』だからできること」の実践
山中 勇夫 学校教育 / 広島大学附属小学校学校教育研究会 編 (1268) 58 -65 2023年
ICTを活用した説明文指導 : jamboardの活用で先人の実践の価値を新たに拓く
山中 勇夫 学校教育 / 広島大学附属小学校学校教育研究会 編 (1263) 48 -53 2022年11月
論理の観点を活用した文学の授業づくり
山中勇夫 広島大学附属小学校研究紀要 (50) 15 -20 2022年07月
言葉を壊し、再構築する国語科授業について—「真正の学び」にせまる授業(3)外国語・外国語活動、総合的な学習の時間、国語科
山中 勇夫 学校教育 / 広島大学附属小学校学校教育研究会 編 (1259) 22 -29 2022年07月
学級経営の視点から見た文学の授業の効用
山中 勇夫 学校教育 / 広島大学附属小学校学校教育研究会 編 (1254) 44 -47 2022年02月
学習者の「声」に「いのち」を見る
山中 勇夫 学校教育 / 広島大学附属小学校学校教育研究会 編 (1251) 48 -53 2021年11月
「システム」に抗する文学教育―「白いぼうし」の不条理に関わる教室―
山中 勇夫 全国大学国語教育学会国語科教育研究:大会研究発表要旨集 141 153 -156 2021年10月
「システム」と「言葉」をめぐる考察 : 村上春樹氏のスピーチ「壁と卵」を発端として
山中 勇夫 学校教育 / 広島大学附属小学校学校教育研究会 編 (1248) 44 -47 2021年08月
〈他者〉との出合いによる学習者の変容についての一考察―第4学年「ごんぎつね」
山中勇夫 広島大学附属小学校研究紀要 (49) 25 -30 2021年07月
〈他者〉を楽しみ続ける子どもの育成―「エモーショナルな力」で描く教育デザイン―
山中勇夫 広島大学附属小学校研究紀要 (49) 3 -6 2021年07月
文学の授業における学習者の変容についての一考察―第四学年『ごんぎつね』における学習者の様相分析―
山中勇夫 広島大学附属小学校学校教育研究会,学校教育 (1243) 30 -37 2021年03月
論理的思考力を育成する国語科授業の検証
溝上大樹; 難波博孝; 間瀬茂夫; 羽島彩加; 山中勇夫; 宮本隆; 吉岡大泰; 髙橋 茉由 広島大学学部・附属学校共同研究紀要 (48) 91 -92 2021年03月
どうすれば正しい文章を書けるようになる?
山中勇夫 東書教育シリーズ 小学校国語科教授用資料「こんなときどうする?国語の授業づくりQ&A」 8 -9 2020年10月
文学教育を芸術教育の立場から考える―「注文の多い料理店」をどう〈読む〉か―
山中勇夫 広島大学附属小学校学校教育研究会,学校教育 (1237) 30 -33 2020年09月
詩の授業に「論理」の観点を取り入れることの効用について―論理的思考力を発動する音読の活用と考察―
山中勇夫 広島大学附属小学校研究紀要 (48) 25 -32 2020年07月
「物語」の効用
山中勇夫 広島大学附属小学校学校教育研究会,学校教育 (1234) 60 -61 2020年06月
文学の授業に「言語以前の領域」を措定することの価値について―第三学年『春の歌』を音読で深める―
広島大学附属小学校学校教育研究会,学校教育 (1230) 54 -59 2020年02月
国語教育部会 活動報告
山中勇夫 日本文学 (68) 74 -75 2019年08月
教室の中の第三項理論 : 第三項理論応用のための入門的な理解のために—特集 <読む>ことの価値の創造
山中 勇夫 日文協国語教育 / 日本文学協会国語教育部会 編 (45) 15 -28 2019年08月
大会に向けて
山中勇夫 日本文学 (67) 86 -87 2018年10月
学力向上のための授業アイディア ノート指導
山中勇夫 東京書籍,教室の窓・国語・書写版・ことのは (2) 7 -8 2017年10月
学習者の「声」に「いのち」を見る : 文学の実践分析のための観点として
山中 勇夫 宇大国語論究 / 宇都宮大学国語教育学会 編 (27) 1 -14 2016年12月
その価値は「行為」にあり~言葉の前記号的用法~
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (795) 0 -1 2016年03月
順序のレトリック~言葉の持つ「配列」の宿命とその影響~
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (794) 0 -1 2016年02月
「言葉」は「暮らし」~語彙に見る日本人の文化~
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (793) 0 -1 2016年01月
「敬語」は「敬意」?~「隔たりの意識」という視点~
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (792) 0 -1 2015年12月
「注文の多い料理店」注文はいくつ?~「地図と現地」の違い~
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (791) 2015年11月
「選ばれた現実」~マスメディアが抱える事実の捨象と選択~
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (790) 0 -1 2015年10月
『海のいのち』抽象のハシゴ~作品の多声をひらく物差し~
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (789) 0 -1 2015年09月
描写の効果~読み手自身による意味づけの作用~
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (788) 0 -1 2015年08月
「書ける」作文指導の秘訣~「×断定」→「〇描写」思考
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (787) 2015年07月
イメージが広がるのはなぜ?―対比の効果と思考の癖―
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (786) 2015年06月
「自分優位」競うバトル会話―可笑しさ発見はここ―
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (785) 0 -1 2015年05月
呼び方が変わったのはなぜ?~証拠探しで紐解く言葉の魔術~
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (784) 0 -1 2015年04月
子午線 大会印象記 成果を教室へとつなぐ―その展望と課題―
山中勇夫 日本文学 (64) 62 -64 2015年03月
国語で論理的思考指導がなぜ必要?
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (784) 19 -19 2015年02月
話す単元・付けたい力にプラスする言語活動とは
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (783) 29 -31 2015年01月
5・6年“自分の考え”をつくる話合い・討論指導のヒント
山中勇夫 明治図書,教育科学・国語教育 (782) 66 -67 2013年10月
共によりよく生きることの心地よさを感じ取る道徳の時間:~子どもが道徳的価値観を深め合う授業の展開~(道徳)
山中, 勇夫 研究紀要 / 宇都宮大学教育学部附属小学校 (44号) 44 -47 2011年05月
読書感想文指導を作文教育の観点から実践する
山中 勇夫 宇大国語論究 / 宇都宮大学国語教育学会 編 (19) 59 -76 2008年03月
「書く」ことの意味--国語教師が意識すべき「書く」行為の効用
山中 勇夫 宇大国語論究 / 宇都宮大学国語教育学会 編 (18) 31 -41 2007年03月
視写を利用した「真似る」作文指導
山中 勇夫 宇大国語論究 / 宇都宮大学国語教育学会 編 (17) 122 -133 2006年03月
受賞
2026年01月 初等教育カリキュラム学会 初等教育カリキュラム学会賞
〈平凡なマシーン〉化に抗する国語科授業の理論と実践-ニクラス・ルーマンの社会システム理論を援用した『ごんぎつね』の実践を例に-
受賞者: 山中 勇夫
委員歴
2021年04月 - 2023年03月 日本文学協会 委員選考委員
2017年04月 - 2019年03月 日本文学協会 運営委員
担当経験のある科目
国語科教育法2・4作新学院大学
社会貢献活動
東広島市小学校国語科研究会夏季研修会・講師
期間 :
2023年 - 2025年
役割 :
講師
令和6年度発行小学校国語教科書「新しい国語」編集委員
期間 :
2021年 - 2024年
役割 :
編集
主催者・発行元 :
東京書籍
平成32年度発行小学校国語教科書「新しい国語」編集委員
期間 :
2015年 - 2020年
役割 :
編集
主催者・発行元 :
東京書籍
その他のリンク
researchmap
https://researchmap.jp/iyamanak